一煎目だけでは終わらない、TEANEの楽しみ方
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ティーバッグのお茶は、一回淹れたらそのまま捨ててしまう。
そんな方も多いのではないでしょうか。
でも、TEANEの「ほうじ茶シナモン」「煎茶フェンネルシード」「和紅茶カルダモン」は、一煎目だけで終わらせるのは少しもったいないお茶です。
実はこの3種類、一般的なティーバッグよりも多めに茶葉を使っています。
それは、「たくさん飲めるように」ではなく、茶葉とスパイス、それぞれの個性を、最大限に引き出すため。
だからこそ、一煎目だけでなく二煎目まで。淹れ方や煎数によって少しずつ違う表情を楽しめます。
TEANEが、最初にスパイスティーを選んだ理由
TEANEは、「新しい日本茶」をコンセプトに生まれたブランドです。
日本茶には、まだまだ知られていない魅力があります。
その魅力を、もっと気軽に、もっと自由に楽しんでもらいたい。
そんな思いから、第一弾では狭山茶とスパイスを組み合わせた3種類のお茶をつくりました。
もちろん、TEANEはスパイスティーだけのブランドではありません。
これからも、お茶の魅力を自由な発想で引き出しながら、「こんなお茶があったんだ」と思える新しい出会いを届けていきます。